℃HOCOLATE中毒。
【℃HOCOLATE】・・・中毒性・依存性 絶大。


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2031.01.22  WEL℃OME. <<18:38






【CHOCOLATE】

カカオの種子をいって粉にしたものに、牛乳・バター・砂糖・香料などを加えて練り固めた菓子。



【℃HOCOLATE】

CHOCOLATEとよく似た外観・香りがする。 

中毒性・依存性・催淫効果 あり。







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No.268 / †無† / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2011.10.22  正しい、こと。 <<19:09




わからない。

わからないの。

わかってるかも、しれない。

逃げてるだけかもしれない。

でも その場に立たされたとき、

選択を迫られたとき、

咄嗟に 正しい選択がわからなくなる。

わかっていても 歪めてしまう。

自分の欲望が勝ってしまう。

そして後から後悔するの。

「嗚呼、私 何であんなことを・・・」と、



本能を剥ぎ取ってしまえたら、

こんなことはないのかしら  、





No.304 / †無† / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2011.09.25  無題 <<00:24





ちょっとだけ

ちょっとだけだから

吐き出させて。



←and more
No.303 / †無† / Comment*1 / TB*1 // PageTop▲

2011.09.18  I think about death. <<19:03



ふと目に付いたニュースに 「自殺」のことが書いてあった。

すこしだけ思いがめぐったから 言葉にしてみようと思う。



「あなたは自殺についてどう思うか?」

そう問われれば私はきっぱり「してはいけないこと」と答えるだろう。

私の中の「自殺」の定義は“犯罪の中の一部”だ。

「他人だろうが、自分だろうが、 命あるもの殺めるのはいけないこと。」

私はそんな風に考えてきた。

まあ それは上辺のいい訳でも、ある。


私の周りにいる人間の自傷行為。

何故か私はよく耳にする。

正直のところ、聞きたくもないのだが。

なぜかその当人は話したがる。それも自慢げに。

今流行の「ドヤ顔」ともに。

すまないが あの「してやったり」という感じは殺気しか沸かない。

青春なのか思春期なのかは知りもしないが、

私は一瞬その当人の人格を疑う。

『 自慢げに話してるけど、その行為は笑いながら人に話すことの出来ることでも

 自慢できる行為でもないことを あなたは解らないのか。 』

そんな風に思いながら その自傷談を聞く。

『 馬鹿らしい 』

いつも思うのだ。

『 で、結局あなたは口先だけで死にきれなかったのね 』と。


別にその相手を「意気地なし」と馬鹿にしているわけじゃない。

「死ななくて良かった」 そりゃそうだ。

しかしそんな思いよりも強く、私は思うのだ。

「口ばかりで 結局死なないくせに」と。

「どうせ死ぬ勇気さえ持ち合わせていないくせに」と。

『たかがそんな浅い切り傷で死ねるわけないと あなたも解ってるんでしょう?』

そんな風にしか思えない私は思考がカタイのだろうか?

偏見だろうか?

「こんなことで心理カウンセラーなんかになれるのだろうか」 少し不安だ。


少し話がずれたが 私は自殺に関して1mmも肯定的ではない。

私だって死にたいと思うことはある。

いじめだって経験済みだ。

今となっては笑い話だが 身近な人間に本気で「殺される」と思ったことだってある。

人物が特定されるから こんな所では言えない話だってある。

それなりの経験はしてきている。

だから「お前は経験してないから そんなこと言えるんだ」と言われる筋合いはない。

それでも私が自殺を嫌う理由は

「周りの大切な人に迷惑をかけるから」だ。

不純な理由なのは承知だ。

自ら死を選ぶことは どうしたって 何したって 他人を巻き込む。

家の中で死ぬにしても 海に身を投げるにしても 

まず姿を見なくなった時点で 心配をかける。

それすぎれば 親は警察に相談にいくだろう。

捜索が始まる。

見つからなければ 心配かけっぱなし。

見つかったら? 自分の子供が自殺?

もし私だったら耐えられない。

自分を責めるだろう。

考えが至らないところは多々あると思うが、

どうしたって迷惑しかけない。

心配をかけるのだって 私からしてみれば迷惑と同じ。

世界的には人一人死のうが 生きろうが 同じことだろう。

しかし 自分の周りには同じではない。

大きな変化だ。

16年も生きてくれば 今さら必要とされないことはないのだ。

“そこにいるだけ”“いつもと変わらぬ存在がそこにあるだけ”

それだけでも必要なのだ。


自分でも言いたいことがよく分からなくなってきたが

とりあえず「自殺、ダメ ゼッタイ。」ということで話をまとめます(笑)




No.302 / †無† / Comment*0 / TB*1 // PageTop▲

2011.09.01  無題 <<00:05




「いつか見返すわ」


そんな風に強がって


意地をはって


でも ずっと後悔してた。


『何で?』


ずっとそんな風に思ってた。


貴方に向けて吐き捨てたあの台詞、


最後の賭けだったの。


「話したかったら貴方からコンタクト飛ばせば?」


どうしても 《あたし》を必要としてほしくて。


あたしだけを 見てほしくて。


でも 貴方はあたしを引き止めてはくれなかった。


絶望した。


「嗚呼、あたしはこれまでなんだ」と。


もう望みなんてないと


でもまだ大好きだった。


何を言われたって


どう思われたって


ムカつきはしたけれど


心の底から大好きだった。


ずっと話したかった。


戻りたかった。


幸せだったから。




もう忘れようと足掻くのはやめにします。


自然に消えるまで


思い出して笑ったり


切なくなったり


反省したり


貴方とのいろんな思い出と


一緒に生きていきます。


いつまでも未練がましいあたしでいます。笑


幸せな時間をありがとう。




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